モーオタ、席から転落
27日午後6時15分ごろ、横浜市港北区新横浜の横浜アリーナで、「モーニング娘。」ら人気アイドルグループのコンサートの開演直前、3階スタンド席にいた静岡県富士川町の男性(35)が約4.5メートル下の2階席の通路に転落した。
港北署によると、男性は頭を強く打ち重傷。男性は3階席の最前列にいたが、はしゃいでいるうちに高さ約1メートルの手すりを越え転落したらしい。
横浜アリーナによると、コンサートは同日午後6時20分から開演の予定だったが、この事故で開始が約10分遅れた。
(2007/01/28 Sankei.Web)
いい年して、何してるんだか。。。
モーオタですか。
港北署によると、男性は頭を強く打ち重傷。男性は3階席の最前列にいたが、はしゃいでいるうちに高さ約1メートルの手すりを越え転落したらしい。
横浜アリーナによると、コンサートは同日午後6時20分から開演の予定だったが、この事故で開始が約10分遅れた。
(2007/01/28 Sankei.Web)
いい年して、何してるんだか。。。
モーオタですか。
サクラ咲く 沖縄
日本一早い桜まつりが20日、沖縄本島北部にある本部町の八重岳で始まった。時折、小雨のぱらつくあいにくの天気だったが、多くの家族連れなどが訪れ、散策しながら眺めたり、記念撮影をしたりしていた。
頂上までの4.3キロの並木道や周辺の山林に、約4000本のカンヒザクラが植えられている。ソメイヨシノより濃いピンクの花が特徴だ。
寒暖の差が大きいほど早く咲き、暖冬の今年は昨年に比べて咲きが遅いという。2月上旬が最も見ごろで、町などで作る実行委員会は2月12日までのまつりの期間中、約20万人の人出を見込んでいる。
2007年01月21日 asahi.com
沖縄行きたいなぁぁぁぁっっ!!
頂上までの4.3キロの並木道や周辺の山林に、約4000本のカンヒザクラが植えられている。ソメイヨシノより濃いピンクの花が特徴だ。
寒暖の差が大きいほど早く咲き、暖冬の今年は昨年に比べて咲きが遅いという。2月上旬が最も見ごろで、町などで作る実行委員会は2月12日までのまつりの期間中、約20万人の人出を見込んでいる。
2007年01月21日 asahi.com
沖縄行きたいなぁぁぁぁっっ!!
不二家は転職?
“期限切れ問題”が発覚後の今月5日にも、埼玉工場で消費期限切れの生クリームを使いショートケーキを製造していたことが分かった大手菓子メーカー、不二家。その製品の販売を見合わせる動きが、全国の大手スーパーやコンビニなどに広がっている。業績の悪化は避けられない状況で、支援をめぐって菓子業界が再編に向かう可能性が急速に高まっている。
【20日間がメド】
17日までに不二家製品の店頭からの撤去を決めた主な小売業者は別表のとおり。有力小売店からは不二家製品がほぼ姿を消した。期間については「安全確認ができるまでだが、問題はまだ発覚したばかりということを考えると長引くだろう」(ユニー)。
同社の平成18年3月期の連結売上高は約848億円で、このうち卸売り菓子が約419億円。さらに「ネクター」などの卸売り食品を加えた卸売り事業が全体の約55%を占める。フランチャイズ店や直営店での洋菓子小売が約270億円ある。
現在は洋菓子の小売りも休止。その期間は「20日間をめどに考える」(藤井林太郎社長)としている。全約800店で約15億円の減収とフランチャイズへの休業補償約3億円が予想されており、経営に大きくのしかかる。
【ペコちゃん離れ】
「情報を小出しにするという最悪の対応を続けている現状では、休業期間はもっと長引く可能性が高い」と業界関係者は厳しい視線を向ける。
また、「現在、他社製品を並べているが、お客さまが不二家製品がないことを気にしている様子は見受けられない」(ユニー)と、消費者離れも起き始めている。
食品業界は、小売店の棚でより消費者に目立つ位置、手に取りやすい位置を占めるために激烈な競争が繰り広げられている。「一度棚から商品が消えると他社の商品が入り込んでくる。そうなると、商品自体に大きな差がないため、回復するのは非常に難しい」と食品業界関係者。
【支援先を模索】
不二家の洋菓子事業は今期まで4期連続の赤字。子会社が運営する外食レストラン「不二家レストラン」も2期連続の赤字だ。今期は販促費を削ることなどでなんとか7億円の連結営業益を見込んでいたが、業績の悪化は必至となった。外食事業の再建策として今月中旬に予定していた新会社の設立も延期された。
大局的にみても菓子業界は少子化の影響でパイが縮小傾向だ。生産額をみると、平成3年のピーク時の2兆5699億円から17年には2兆3385億円に減少している。
資金繰りについては、藤井社長は「当面大丈夫」とする。メーンバンクのりそな銀行からの融資も検討されているが、「りそな銀は不二家単独での再生は厳しいとみており、複数の企業を支援先として検討を始めている」と関係者。
【森永の出方待ち】
長年培った「ペコちゃん」ブランドや銀座の本社などの不動産、アイスクリーム専門店「サーテーィーワン」などの資産は「非常に魅力的」(菓子大手)だという。
支援先の最有力候補は、不二家株の3.95%を持つ森永製菓だ。両社は昭和62年から株式の持ち合いを続けている間柄で、配送の共同化などに取り組んでいる。
一方で、200円を割り込んだままの株価に乗じて、外資などの投資ファンドが触手を伸ばす動きもみられる。
【製品を撤去した主な小売業者】
セブン&アイ・ホールディングス(イトーヨーカ堂、セブン−イレブン) 約1万2000店
イオン(ジャスコ、ミニストップ)約3000店
ローソン8492店
ファミリーマート6880店
サークルKサンクス約6300店
ダイエー485店
西友392店
ライフコーポレーション195店
マルエツ191店
ユニー147店
いなげや129店
東急ストア101店
サミット84店
イズミヤ約80店
大丸ピーコック66店
東武ストア48店
クイーンズ伊勢丹18店
コープネット事業連合約190店
ZAKZAK 2007/01/17
どーなるんでしょう。
何気に雪印が頑張り始めてるみたいだけど。
【20日間がメド】
17日までに不二家製品の店頭からの撤去を決めた主な小売業者は別表のとおり。有力小売店からは不二家製品がほぼ姿を消した。期間については「安全確認ができるまでだが、問題はまだ発覚したばかりということを考えると長引くだろう」(ユニー)。
同社の平成18年3月期の連結売上高は約848億円で、このうち卸売り菓子が約419億円。さらに「ネクター」などの卸売り食品を加えた卸売り事業が全体の約55%を占める。フランチャイズ店や直営店での洋菓子小売が約270億円ある。
現在は洋菓子の小売りも休止。その期間は「20日間をめどに考える」(藤井林太郎社長)としている。全約800店で約15億円の減収とフランチャイズへの休業補償約3億円が予想されており、経営に大きくのしかかる。
【ペコちゃん離れ】
「情報を小出しにするという最悪の対応を続けている現状では、休業期間はもっと長引く可能性が高い」と業界関係者は厳しい視線を向ける。
また、「現在、他社製品を並べているが、お客さまが不二家製品がないことを気にしている様子は見受けられない」(ユニー)と、消費者離れも起き始めている。
食品業界は、小売店の棚でより消費者に目立つ位置、手に取りやすい位置を占めるために激烈な競争が繰り広げられている。「一度棚から商品が消えると他社の商品が入り込んでくる。そうなると、商品自体に大きな差がないため、回復するのは非常に難しい」と食品業界関係者。
【支援先を模索】
不二家の洋菓子事業は今期まで4期連続の赤字。子会社が運営する外食レストラン「不二家レストラン」も2期連続の赤字だ。今期は販促費を削ることなどでなんとか7億円の連結営業益を見込んでいたが、業績の悪化は必至となった。外食事業の再建策として今月中旬に予定していた新会社の設立も延期された。
大局的にみても菓子業界は少子化の影響でパイが縮小傾向だ。生産額をみると、平成3年のピーク時の2兆5699億円から17年には2兆3385億円に減少している。
資金繰りについては、藤井社長は「当面大丈夫」とする。メーンバンクのりそな銀行からの融資も検討されているが、「りそな銀は不二家単独での再生は厳しいとみており、複数の企業を支援先として検討を始めている」と関係者。
【森永の出方待ち】
長年培った「ペコちゃん」ブランドや銀座の本社などの不動産、アイスクリーム専門店「サーテーィーワン」などの資産は「非常に魅力的」(菓子大手)だという。
支援先の最有力候補は、不二家株の3.95%を持つ森永製菓だ。両社は昭和62年から株式の持ち合いを続けている間柄で、配送の共同化などに取り組んでいる。
一方で、200円を割り込んだままの株価に乗じて、外資などの投資ファンドが触手を伸ばす動きもみられる。
【製品を撤去した主な小売業者】
セブン&アイ・ホールディングス(イトーヨーカ堂、セブン−イレブン) 約1万2000店
イオン(ジャスコ、ミニストップ)約3000店
ローソン8492店
ファミリーマート6880店
サークルKサンクス約6300店
ダイエー485店
西友392店
ライフコーポレーション195店
マルエツ191店
ユニー147店
いなげや129店
東急ストア101店
サミット84店
イズミヤ約80店
大丸ピーコック66店
東武ストア48店
クイーンズ伊勢丹18店
コープネット事業連合約190店
ZAKZAK 2007/01/17
どーなるんでしょう。
何気に雪印が頑張り始めてるみたいだけど。
横田さん写真展
今年は横田めぐみさん(拉致当時13)が拉致されて30年。拉致の情報が表面化してからでも10年になる。両親は「2、3年で何とかなると運動を始めた。こんなに長引くとは」とこの10年を振り返る。17日からは、父滋さん(74)が撮った家族写真などを展示する「めぐみちゃんと家族のメッセージ 横田滋写真展」が、東京・築地の朝日新聞東京本社で開かれる。22日まで。
写真を前にめぐみさんへの思いを語る横田夫妻
77年11月に新潟市の中学校から下校中に失跡しためぐみさんが「北朝鮮に拉致されていた」との情報は、97年2月に報道や国会質問で表面化した。同3月には「北朝鮮による拉致被害者家族連絡会」が結成され、滋さんが代表に就任した。
滋さんは「最初はなかなか拉致と信じてもらえず、政府や報道が動くのに時間がかかった。世論が後押しし政府が解決へ動いてくれれば、私たちの役割は終わる。一日も早く普通の生活を取り戻したい」と話した。
母早紀江さん(70)は「それまでの20年、何もわからなかったので『よく生きていた』とうれしかった。懸命に訴えれば帰してくれると思ったが、相手はそんな国ではなかった。10年かけて、北朝鮮という国が浮き彫りになったと思う」と語った。
写真展は05年11月から全国12カ所で開かれ、計19万人が来場。今回は写真約110点を展示する。
近隣住民の支援団体「あさがおの会」が主催し、朝日新聞社が共催。午前10時〜午後6時(22日は午後5時)、朝日新聞東京本社本館2階コンコースで。問い合わせは平日に朝日新聞CS推進部(03・5540・7630)へ。
asahi.comより
写真見せられてもね。。。
写真を前にめぐみさんへの思いを語る横田夫妻
77年11月に新潟市の中学校から下校中に失跡しためぐみさんが「北朝鮮に拉致されていた」との情報は、97年2月に報道や国会質問で表面化した。同3月には「北朝鮮による拉致被害者家族連絡会」が結成され、滋さんが代表に就任した。
滋さんは「最初はなかなか拉致と信じてもらえず、政府や報道が動くのに時間がかかった。世論が後押しし政府が解決へ動いてくれれば、私たちの役割は終わる。一日も早く普通の生活を取り戻したい」と話した。
母早紀江さん(70)は「それまでの20年、何もわからなかったので『よく生きていた』とうれしかった。懸命に訴えれば帰してくれると思ったが、相手はそんな国ではなかった。10年かけて、北朝鮮という国が浮き彫りになったと思う」と語った。
写真展は05年11月から全国12カ所で開かれ、計19万人が来場。今回は写真約110点を展示する。
近隣住民の支援団体「あさがおの会」が主催し、朝日新聞社が共催。午前10時〜午後6時(22日は午後5時)、朝日新聞東京本社本館2階コンコースで。問い合わせは平日に朝日新聞CS推進部(03・5540・7630)へ。
asahi.comより
写真見せられてもね。。。


