遺棄死体
岡山県倉敷市真備町の河川敷で、頭や顔に殴られた跡がある男性の遺体が見つかった殺人・死体遺棄事件で、県警は5日、遺体の身元は同市西坂、職業不詳大長(だいちょう)秀行さん(37)と判明した、と発表した。
これまでの調べで、大長さんの遺体は4日午前11時半ごろ、ブルーシートとこたつ布団で巻かれた状態で見つかっていた。県警は遺体を司法解剖して死因の特定を急ぐとともに、大長さんの交友関係やトラブルの有無などを調べている。
2007年03月05日 asahi.com
遺体って、年間どれくらい発見されるんだろう。
これまでの調べで、大長さんの遺体は4日午前11時半ごろ、ブルーシートとこたつ布団で巻かれた状態で見つかっていた。県警は遺体を司法解剖して死因の特定を急ぐとともに、大長さんの交友関係やトラブルの有無などを調べている。
2007年03月05日 asahi.com
遺体って、年間どれくらい発見されるんだろう。


